「ライシーホワイト」5人決まる 福島県産米のおいしさPRへ(2017/7/3 福島民友)

 県などでつくる県米消費拡大推進連絡会議は2日、県産米をPRする「2017うつくしまライシーホワイト」の選考会を福島市で開き、第33代うつくしまライシーホワイトの5人を選んだ。
 第33代は福島大1年の片野彩春(いろは)さん(18)、同大3年の松浦雪乃さん(21)、日本女子大3年の小湊愛巳(あいみ)さん(20)=郡山市出身、福島大4年の堀田沙綾さん(22)、はとバスのバスガイド渡部史さん(20)=会津若松市出身。県内外の18~37歳の女性45人から応募があり、28人が選考会に参加。自己紹介や県産米PRの実演などで5人が選ばれた。今後、県内外でのイベントなどで県産米のおいしさや安全性を全国に発信する。
 表彰式で、同連絡会議の佐竹浩会長から委嘱状やトロフィーを受けた片野さんらは「県産米の魅力を伝えて全国の人に食べてもらい、風評を払拭(ふっしょく)したい」と意欲を語った。

http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170703-185090.php
関連記事

Comment



 編集・削除ができます。
 管理者にだけ表示を許可する
 

「東京は危険」、「東京は放射能汚染されている」と書いて信じてくれる人はどれだけいるだろうか。東京江戸川放射線のメインテーマは東京・首都圏の放射能汚染の実態。御用マスコミの裏に隠された汚染状況、独自調査による画像・動画も掲載。


 

管理者の紹介

 

楽天およびAmazonでお買い物する際には是非、下記のリンクからお願いいたします。脱被爆・放射線防護の活動資金に充てさせていただきます。

 

プロフィール

 

東京江戸川放射線

Author:東京江戸川放射線
2011年3月の原発事故時、放射能プルームで被爆。江戸川区の自宅周辺の放射能を測定。測定した結果、放射能汚染が酷いことが判明。妻子は3月より大分県別府市に移住。私も2012年5月末に東京の民間企業を退職し家族と合流。

 

最新記事

 


東京江戸川放射線
on Google+

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -