桜島、噴煙4100メートル 今年最高、歴代7位タイ(2016/5/1 共同通信)

 1日午後3時35分ごろ、桜島(鹿児島市)の昭和火口で爆発的噴火があり、噴煙が高さ4100メートルに達した。爆発的噴火は今年43回目で、噴煙の高さは最も高い。大きな噴石が火口から約500~800メートル飛んだ。

 鹿児島地方気象台によると、1955年の統計開始以降、昭和火口で観測された噴煙の高さでは7位タイの記録。2013年8月18日に最高の5千メートルを記録している。

 噴火警戒レベルは3(入山規制)を維持。気象台は、火口から2キロの範囲で大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼び掛けている。

http://this.kiji.is/99432483224405497
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2011年3月の原発事故時、放射能プルームで被爆。江戸川区の自宅周辺の放射能を測定。測定した結果、放射能汚染が酷いことが判明。妻子は3月より大分県別府市に移住。私も2012年5月末に東京の民間企業を退職し家族と合流。

 

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