商船三井フェリー大型船さんふらわあ、熊本の港で被災者受け入れ(2016/4/18 読売新聞)

 国土交通省は18日、新たに大型フェリー「さんふらわあ」など2隻(計約1200人分)が早ければ今週後半から、熊本県の港湾で被災者を受け入れられるようになったと発表した。

 商船三井フェリーの「さんふらわあ」は、横になって寝られる客室や食堂、大浴場を備えている。これにより計約2000人分を確保した。

 また、九州の旅館・ホテルでの被災者の受け入れでは、熊本県からの要請があれば、他県でも応じる体制を整えた。公営住宅などについては、被災者の入居に迅速に対応できるよう熊本を含む7県で約2000戸の空き室を確認した。

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160418-OYT1T50108.html
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2011年3月の原発事故時、放射能プルームで被爆。江戸川区の自宅周辺の放射能を測定。測定した結果、放射能汚染が酷いことが判明。妻子は3月より大分県別府市に移住。私も2012年5月末に東京の民間企業を退職し家族と合流。

 

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