70年たっても高線量、米の核爆発の爆心地 世界初の核実験場跡公開(4/4 共同通信)

米ニューメキシコ州アラモゴード近郊の「トリニティ・サイト」で世界初の核実験が行われてから7月で70年になるのを前に、実験場跡が3日、メディアに公開された。爆心地では今も高い放射線量を観測。実験に携わった技術者は、取り返しのつかないことになったと人類史上かつてない爆発の威力を振り返った。

 トリニティ・サイトはホワイトサンズ・ミサイル実験場の中にある。実験場入り口から約40キロ車で走ると、フェンスで囲まれた雑草の茂る砂地に「グラウンド・ゼロ」を示す溶岩の碑がある。

http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015040401001278.html
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