氷、ドライアイスでの凍結に失敗した福島原発、今度はセメント材の投入開始(10/16 時事通信)

 東京電力福島第1原発で、高濃度汚染水がたまっている2号機トレンチ(ケーブルなどの地下管路)の止水対策が難航している問題で、東電は16日、新たな方法として、セメントを含んだ充填(じゅうてん)材の投入を1カ所で始めたと発表した。止水完了は11月上旬が期限となっている。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014101600923
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2011年3月の原発事故時、放射能プルームで被爆。江戸川区の自宅周辺の放射能を測定。測定した結果、放射能汚染が酷いことが判明。妻子は3月より大分県別府市に移住。私も2012年5月末に東京の民間企業を退職し家族と合流。

 

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