横浜、京都、岡山で福島米を大量販売、農水省「食べて応援」、東京ではさくらんぼも(農林水産省)

農林水産省中国四国農政局での福島県産米の取組についてご紹介します。(平成26年7月3日)New

農林水産省中国四国農政局は、復興支援の一助として、岡山地方合同庁舎、岡山第2合同庁舎内、管内地域センター及び管内事業所に勤務する職員を対象に、庁舎内売店(佐藤商店)において、福島県産米(会津産ひとめぼれ)の斡旋を昨年度に引き続き行いました。この結果、1,320kgの注文があり、職員が福島県産米を食べることによって福島県産農産物のPRを行いました。


農林水産省近畿農政局での福島県産米の取組についてご紹介します。(平成26年7月1日)New

平成26年5月26日(月曜日)から6月2日(月曜日)の間、「福島県産ひとめぼれ、コシヒカリを買って応援しよう!」として、福島第一食糧卸売協同組合の協力を得て、農政局に勤務する職員を対象に、福島県産米の斡旋を行いました。復興支援の一助として、福島県産米を食べることで安全・安心な福島県産農産物のPRを職員から発信しました。

本取組は、東日本大震災による被災地やその周辺地域で生産・製造されている農林水産物・加工食品といった被災地産食品を積極的に消費する「食べて応援しよう!」の取組の一環として行いました。


関東農政局横浜地域センターでの福島県産米の取組についてご紹介します。(平成26年6月25日)New

被災地域の振興に向けた被災地産食品の活用の一環として、福島県産米の消費拡大推進を図るため、合同庁舎食堂事業者のご理解、ご賛同を得て安心・安全な福島県産米を使用した「ごはん」の提供をしています。

農林水産省「食べて応援しよう!」
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「東京は危険」、「東京は放射能汚染されている」と書いて信じてくれる人はどれだけいるだろうか。東京江戸川放射線のメインテーマは東京・首都圏の放射能汚染の実態。御用マスコミの裏に隠された汚染状況、独自調査による画像・動画も掲載。


 

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Author:東京江戸川放射線
2011年3月の原発事故時、放射能プルームで被爆。江戸川区の自宅周辺の放射能を測定。測定した結果、放射能汚染が酷いことが判明。妻子は3月より大分県別府市に移住。私も2012年5月末に東京の民間企業を退職し家族と合流。

 

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