サッカー本田圭佑、甲状腺機能亢進症で切除、手術痕がくっきり(6/2 日刊ゲンダイ)



 ブラジルW杯直前合宿(フロリダ州クリアウオーター)3日目の練習は現地1日午後5時(日本時間2日午前6時)にスタート。右膝痛のDF酒井高以外は全体練習をこなした。W杯1戦目、2戦目の試合会場が高温多湿地域。「暑熱対策のために(蒸し暑い)合宿地を選んだ」と話すザッケローニ監督。汗だくになって練習メニューを消化する選手を見ながら満足げな表情を浮かべた。

「大黒柱の本田が『4年に一度のW杯。先があるなんて思って挑んでいるのではない。集大成にしたい』と発言。ブラジルが最後のW杯と報じたメディアもあったが、あくまで不退転の決意で臨むという意味合い。あとメディアを通してチームメートを鼓舞する意図も感じられる。この日一番乗りで練習場に姿を現した本田は、欧州トップクラブ仲間の香川、長友と積極的にパス回しを行うなど、笑顔を浮かべながら練習をやっていた」(現地取材中のサッカージャーナリスト・六川亨氏)

 その本田の「首ののど仏下の10センチの手術痕」が話題になっている。以前から噂の甲状腺機能亢進症の症状が進んだことで「甲状腺の切除手術に踏み切った」(マスコミ関係者)ともっぱらだ。

「甲状腺ホルモンの分泌過剰によって発汗、イライラ、動悸(どうき)、まぶたのけいれん、疲れやすいなどの症状に悩まされ、ずっと投薬治療を続けていたが、W杯を見据えて甲状腺切除手術に踏み切ったようです」(前出の関係者)

 やはり本田はピッチ内外で見逃せない――。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/150655/1
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